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相原 まどか
http://yuua.jp/
1977年千葉県生まれ。2000年東京大学工学部都市工学科卒業。02年東京大学大学院新領域創成科学研究科環境学専攻修士課程修了。02年松田平田設計入社。06年駒田建築設計事務所入社。08年YUUA建築設計事務所を設立し現在に至る。13年ファンタスティックキッチングランプリ「ミーレ・ジャパン賞」受賞。14年LIXILデザインコンテスト2013入賞。14年住まいの環境デザイン・アワード2014「ベターリビング ブルー&グリーン賞」受賞。様々な用途の建物の設計経験を生かし、住宅の枠にとらわれない自由で豊かな空間創りを目指しています。自宅兼事務所として築80年超の古民家のリノベーション計画が進行中。
 
  ― 「自分らしく」住まい手のそんな思いをカタチに ―
住まい手の自分らしくしっくりくるという感覚を大切に、全体の空間構成のから細部のディテールに到るまで一つ一つ、ご一緒に吟味しながら創っていきます。
心地よく落ち着いた安心感の中にも、日々ちいさな発見やよろこびの溢れる場所。住まい手、取り巻く環境、流れる時間にフィットした、そこにしかない趣のある空間を形にしていければと考えています。
人や環境と共に歳を重ね、長く愛され続ける住まいになってくれたらと願っています。
リノベーションにおいては、継承と刷新という二つの視点を大切にしています。
継承とは、周辺環境や既存建物の背景と歴史を引継ぐことです。また、過去だけでなく将来に渡り、長い時間軸の中での空間のあり方を探ります。
刷新とは、新しい付加価値を生み出すと共に、驚きとひらめきのある空間を創出することです。ライフスタイルの変化に合わせて時に斬新に大胆に新しい息吹を吹き込みます。
古くて新しい素敵な住まいづくりを共に楽しんでいただける方との出会いを心待ちにしております。
新築時をピークに価値が低下していくという考え方がまだまだ主流な日本の不動産事情おいて、建物を長く愛する事=価値が増していく事 という価値観の方程式を皆様と実現していきたいと考えています。
 
 
1.8M幅の家
●新築専用住宅
間口約2.5m、奥行約11mの狭小敷地で、広さと心理的抜け感を確保し、光を十分に取り入れて明るく、風が抜ける心地よい快適な住空間に。
 
photo = SOBAJIMA, Toshihiro
 
 
photo = Yuichi HIGURASHI
 
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遠藤正二郎デザイン